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お嬢様は恥辱の餌食 続報2
コミティア96のスペースは、
ま03bです。


イベント用のポスター画像です。

pop-cs.jpg


お嬢様は恥辱の餌食


あらすじ
主人公が幼少のころ、
祖父が創立し、父親が経営していた工場を、
北条史郎が運営している北条ファンドに敵対的買収で乗っ取られてしまう。
その後、父は事故で亡くなり、母は心の病を患ってしまう。
それから数年後。
味気ない学園生活と、光の射さない毎日にうんざりする主人公は、
北条史郎の愛娘、薫子に出会ってしまう。
父の会社を乗っ取った時の北条史郎の見下したような薄ら笑いが忘れられない。
愛娘の薫子を辱めて復讐してやる。
脅迫できるネタを探すために薫子を付け狙う主人公。
そんなある日。
薫子のとんでもない秘密を知ってしまう。
その秘密をネタに色んな場所で恥を晒すように命令する。
薫子は屈辱と羞恥にまみれながらも主人公の命令に従うしか道はなかった。

強制露出シチュエーション
・学園内で女性器全開状態で自画撮りを強要して、その画像を行事掲示板に貼りだすことを命令。
・ネカフェの個室から個室へと全裸で移動することを強要。その後、個室内でオナニーを命令。
・身体測定。他の女子たちが体操服を着ている中、薫子だけ黒のセクシー下着で測定させる。他の女子たちから反感を買い苛められる。
・授業中の学園の廊下。全裸四つんばい姿で、主人公を待っているようにと命令。
・デパートのエレベーター内で全裸になることを命令。誰がいつ乗ってくるか分からない状況の不安と羞恥に身悶える薫子。
・透けるスクール水着でプールの授業。男子たちに囲まれて体中を凝視される薫子。その後、服を隠された薫子は校庭をダッシュするはめに。
・痴漢が多発する電車。薄いブラウスと超ミニスカ、ノーパンノーブラ姿で手すりに両手を拘束され、自由を奪われた薫子に痴漢たちが群がる。
・白昼の公園。全裸で四つんばいを強要される薫子。屈辱に身を震わせながらも、犬のように片足を上げて放尿。
その他にも、
女性器の説明会。
校庭や街中を……。
着ている服のオークション。
校庭のフェンスに……。
などの、少し気の強いお嬢様が屈辱と羞恥に身悶えながら、恥を晒す命令の数々。

イベントCG 差分込で120枚以上。
ヒロインフルボイス。
シーン回想・CG鑑賞モードあり。
選択肢によるストーリー分岐のマルチエンディング。

ジャンル 強制露出アドベンチャーゲーム

シナリオ U-Dash
原画・彩色 瀬名鈴子
CV 指原マツリ

動作OS Windows xp/vista/7

LiveMakerで作成しております。


シーン抜粋 プールにて
プール-隠し-屈辱

その日は、午後からは水泳の授業でした。
休み時間に呼び出された私は、アイツからスクール水着を手渡されました。
その水着は裏生地がなく、素材も水着らしくないものでした。
はっきり言って、これは水着ではなく、水着の雰囲気のレオタードなんだと思います。
恐る恐る着てみると、やはり体がスケスケだったんです。
……
……
誰にも注目されませんように。
そう祈るような気持ちでプールサイドに行きました。
そんな私の祈りは、数秒で破られました。
私の体が透けていることを、男子は目聡く発見したんです。
わらわらと男子たちが集まってきました。
そしてジロジロと舐めまわすように、私の体を凝視するんです。
特に胸元に視線が集まっています。
それは遠目からでもハッキリと分かるほどに乳首が透けているからです。
★「恥ずかしいっ 男子たちが私の透けた乳首をガン見してるよ」
「おぉ 北条ちゃん スタイル抜群だねぇ」
「サービス精神旺盛な薫子ちゃんに萌え~ッ」
そんなふうに、からかわれてしまいました
そんな騒ぎに女子たちも気づいたようです。
彼女たちは私と一緒にいるのが恥ずかしいといった感じでした。
できるだけ私に近寄らないようにしていました。
結果的に周りには男子たちだけになったんです。
そんな状況での準備体操。
プール-上-恥
体を反らす伸びをするたびに、男子たちがどよめきます。
「エロ・ストレッチ、キタコレだね」
「おっぱいスケスケっ」
「やべぇ 俺、立ってきちゃったよ」
ふと気がつくと、準備体操をしているのは私だけでした。
★「みんなも体操しないとダメじゃない」
そういうと、男子たちは慌てて体操をするフリをします。
私がストレッチを始めると、また体操をやめてガン見するんです。
★「もうヤダ 見ないでよ。恥ずかしいじゃない」
「いやぁ 見ないでって言われてもなぁ」
「そんないやらしい乳首を透けさせておいて、それはないだろう」
そう言われてしまうと、二の句が継げれません。
「さぁ 北条さん。ストレッチの続きを……」
★「もう、準備体操は終わり」
私は男子たちの囲みから離れました。
それでも、後ろからついてくるんです。
振り返ると、中腰になって、私のお尻に顔を近づけて歩いている男子もいます。
★「ちょっと もうっ 何よ」
「いやぁ お尻もムチっとしてなかなかいいよ」
「っていうか、下半身も透けてるのね」
「お尻を拡げて、アナルも見せてよ」
「おお そうだ 見たい 見た~い」
★「あわわわわ……」
これ以上ここにいると、男子たちが暴徒と化しそうで怖いです。
身の危険を感じたので更衣室へと逃げ帰りました。
……
散々な目に遭いました。もう着替えることにします。
自分のロッカーを開けてみると、中は空っぽでした。
★「あっ ないッ 服がないよ」
その代わり、1枚のメモが入っていました。
- 制服は校庭の東の花壇 -
アイツの筆跡です。
★「もうっ ふざけないでよ!!」
たくさんの人が通る校庭の花壇なんかに服を置かれたら、誰かが盗んでしまうかもしれない。
そうなったら、このスケスケ水着で帰らなくちゃいけない。
私は反射的に更衣室を飛び出して、校庭東の花壇に向かいました。


シーン抜粋 公園にて

四つんばい-屈辱
「さぁて、今日は薫子お嬢様には犬になってもらおうかな」
★「犬になるってどういうことなのよ? 冗談はやめてッ」
命令には絶対服従の立場を忘れて、つい語気を荒げてしまいます。
「そのままの意味さ。お嬢様は四つんばいになって、ここらを歩きまわるのさ」
アイツのニヤニヤ顔は、一転して冷血な仮面のような顔になっていました。
これは冗談なんかじゃない。脅迫内容なんだ。
そう悟った私は、お決まりの脅し文句を聞きたくなかったので、その場にヒザをつきました。
「なかなか素直だな。でも一つ忘れてるぜ」
★「えっ いったい何を?」
「犬には服は必要ないよな」
★「今、ここで裸になれって言うの?」
「あぁ そうだよ」
ここは白昼の公園。たくさんの人が散歩したり、休憩したりしています。
そんな中を裸になって、四つんばいで歩くだなんて。
「お嬢様は犬にも劣ることをしたからなぁ。このぐらい朝飯前だろ?」
それを言われると、アイツを睨む力も失せていきます。
たった一度の過ちが私を苦しめ続けています。
★「分かった。分かりました。ここで裸になって、四つんばいで歩きます」
観念した私は、そう言わざるを得なかったんです。
「いい心がけだな。じゃあ さっさと脱げよ」
言われた通りに服を脱がなくちゃいけない。
分かっていても、いざ脱ごうとすると、体が強張ってしまって動けないんです。
学校の制服を着て、ヒザ立ちの私は異様な状態なんでしょう。
通りすがりの人たちが、チラチラと見ていきます。
★「脱がないと、いつまでも終わらせてくれない」
いつまでもグズグズしていたら、ますます人が集まってきてしまう。
私は服を脱いで、四つんばいになりました。
一斉に大勢の人がこちらに注目します。
「お、おい なんだありゃ?」
「こんな場所でマッパだなんて、信じられないわ」
「あのお姉ちゃん。ワンちゃんみたいだね」
「シッ 見ちゃいけません」
いきなりこんな場所で脱いだ私に、蔑みや嫌悪の言葉が飛び交います。
「くくく お嬢様。やっぱメス犬には全裸で四つんばいがよくお似合いだよ」
そしてアイツの嘲る言葉が背中に突き刺さりました。
★「うくぅ 恥ずかしい」
白昼の公園で全裸四つんばいになった恥ずかしさで、
体の奥は燃えるように熱いのに、手足の先は凍えるように冷たく感じました。
「さぁ これを取ってこいよ。いやらしく尻を振りながら、わんわんと鳴きながらな」
そう言いながらアイツは、男性自身をかたどった玩具を公園の中央へと投げました。
こんな憎たらしいヤツでも傍にいたい。
だって、1人で離れて公園の中央まで行くのはすごく恥ずかしいし怖かったんです。
私がまごまごしていると、お尻を蹴られてしまいました。
「さっさ行けよ」
★「分かっているわ。行けばいんでしょ? 行けば」
「あぁ わんわんを忘れるなよ」
私は公園の中央に投げられた玩具にむかって、四つんばいで歩きました。
四つんばい-ディルド-泣き





メロンブックス様
お嬢様は恥辱の餌食

メロンブックス様でも委託が始まりました。

予約ページです。







お嬢様は恥辱の餌食 パッケージ
package.jpg

お嬢様は恥辱の餌食のパッケージが出来ました。


続報 お嬢様は恥辱の餌食
とらのあな様で予約が始まりました。


今回、初めてのCD-R販売でドキドキしています。

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